アロマオイル(エッセンシャルオイル)雑貨の通販

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アロマオイル通販アロマグローブは天然アロマオイルほか マッサージオイル、アロマキャンドルなどのアロマ専門店(販売店)です。 アロマオイル(精油)の人気ランキング、おすすめアロマオイルからエッセン シャルオイルとは何か?↓までアロマがわかるアロマテラピー情報も満載です。

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エッセンシャルオイル(精油)の歴史は長く、その安全性は医療現場でも確認されています。 アロマテラピーは、どなたでも安 心してお楽しみいただけます。

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エッセンシャルオイルとは?

エッセンシャルオイルはアロマテラピーの基本となるものです。 主にハーブなどから抽出された天然100%植物オイルで 300種類以上もあります。 エッセンシャルオイルは紀元前3000年頃の古代エジプト時代から医療や化粧品のほか防腐剤としてミイラ作りに使用された長 い歴史があります。
あのクレオパトラが入浴や香水に香料を使い、薔薇を愛したと言う話は知られています。

西暦100年頃、「ギリシャ本草(600種以上の植物に関する本)」がギリシャ人医師によって執筆され、西 暦1000年代に入ると今日のアロマセラピーで使用されているエッセンシャルオイルの抽出法のひとつ「水蒸気蒸留法」がアラブ人によって開発されました。

アロマセラピーの語源は、1928年頃の近代フランスにおいて、一人の科学者が手に火傷を負い、ラベンダーのエッセンシャル オイルを使ったところ傷が治癒したと言う出来事から始まります。 エッセンシャルオイルを活用したアロマセラピーはヨーロッパ発祥の自然療法で す。

エッセンシャルオイルの確認方法

エッセンシャルオイルはボトルのラベルにEssential Oils(エッセンシャルオイル)の表記がある事が世界共通の絶対条件です・・・さらに100%やpure(天然)があれば信頼できます。 また、日本の メーカーの場合は原産国・抽出法・植物名などが化粧箱に表示されています。

ラベル表示がフレグランスオイル、ポプリオイル、そしてアロマオイルもエッセンシャルオイルではありません。 日本ではエッ センシャルオイルをアロマオイルと呼ばれる方が非常に多いため、当店ではあえて「アロマオイル」の名称を併用表記しています。

※量販店に多い安価なオイルは人工香料が多く、名前もエッセンシャルオイルではありません。(上記3名称)・・・その香りは エッセンシャルオイルの植物本来の香りとは、まったく異なります。

また、精油とは日本での正式名称(和名)であり、『アロマの本場』海外ではエッセンシャルオイルと呼ばれています・・・ア ロマオイルの名称は日本で定着していますが本来は違います。

エッセンシャルオイル(精油)の抽出方法

エッセンシャルオイル(精油)の作り方、抽出法は主に3つあります。 アロマテラピーに は純粋天然100%のエッセンシャルオイル(精油)が使われます。アロマオイルの作り方

  • 蒸気蒸留法・・・一般的に出回っているエッセンシャルオイルの90%は蒸留法です。 ハーブなどの植物を 蒸して、その水蒸気から分離した油分がエッセンシャルオイルです。 花や葉系ハーブのほとんどがこの抽出法です。
    英名:Otto(オットー)、Steam distilled
  • 圧搾法・・・フルーツの皮をしぼった液体から取り出します。
    フルーツ・柑橘系に多い方法で無農薬に限ります。
    英名:Cold pressed(コールドプレスト)
  • 溶剤抽出法・・・溶剤を使用して抽出します。 溶剤の一部が残留する場合もあリスキンケアにはあまり適し ません。 樹木系などに多い抽出法です。溶剤:アルコールや揮発性溶剤
    英名:Absolute(アブソリュート)※略称Abs

ほかの抽出法では超臨界抽出法やCO2抽出法などがあります。
採れる抽出量は植物により違い、少量しか抽出できない種類もあります。 エッセンシャルオイルを作るためには膨大な量の植物が必要です。 たとえば、家庭 菜園の広めのラベンダー畑でも、全て 掻き集めて数滴作れる程度です。 ローズは10ml1本作るためには40kgものバラが必要で、いかに膨大な量か想像できるかと思います・・・この抽出量 と原料調達状況により価格や容量が異なり価格も変動します。